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オークションのコツ

ご案内

さてそれでは、オークションで稼ぐ前にオークション生活を送っていく上でのコツを伝授しましょう。
当然、オークションで儲けると言う趣旨なので、出品に関するコツです。
これをマスターしてオークションの達人になりましょう。

出品時のコツ

自分が出品したものをなるべく多くの人に見てもらい、なるべく高く落札してもらうにはそれなりに工夫をしなければなりません。ここでは出品時のコツをあげてみたいと思います。

・タイトルをいかに目立たせるか
・検索対策はどうするか
・商品の説明をいかに目立たせるか
・オークションの終了はどの日時、時間帯にすべきか
・自動延長はどうするか
・開始価格はいくらにするか
・送料をどうするか
・振込先をどうするか

こういったところに注意すれば少しでも高値で落札されることができると思います。
オークションになれている方は、知っているよということもあると思いますが、ぜひ御一読ください。

タイトルをいかに目立たせるか

さて、落札者は商品を見つけるとき2つの方法を使います。
一つは検索によって直接商品を見つける方法で、もう一つは関連しそうなカテゴリーを一つずつ見ていく方法です。検索については次の項で説明しますので、ここでは後者の方です。
例えばソニーのノートパソコンが欲しいとき型番を検索するのが一般的ですが、ノートパソコンのサニーのカテゴリーを一つずつ眺める人もいます。その際、たくさんの商品の中からあなたの出品物を目立たせなければなりません。また、検索したとしても商品によってはたくさん表示されるので、その中からあなたの出品物に目を向けさせるのは大変なことです。どんなに優良な出品物でも見てもらわない事にはどうしようもありません。
そこで重要となってくるのがタイトルです。インパクトのあるタイトルをつけましょう。
よく見かけるのは★や●などですが、これらはもはや広く使われているためあまり効果はないでしょう。
「ぜったい見てはいけません」などというタイトルや、全て★などのタイトルは確かに目立ちますが、あんまりやると反感をかうのでやめましょう。やっぱりきちんとした言葉で勝負しましょう。
ここでタイトルに入れると好印象な言葉を紹介。「送料無料」や「即決」などですね。
送料出品者負担や希望落札価格設定時にはぜひ入れておきましょう。
その他、新品の場合は「新品」、おまけなどをつけるときは「おまけ付き」の一言を必ず入れましょう。
ちょっとでも珍しいものには「レア」や「激レア」をつけてもインパクトがあります。
ちなみに、タイトルを太字にしたり、背景色を変えたりするのは確かに効果はあると思いますが、有料ですから高く重要な出品物や珍しくあまり知られていない出品物のときだけにしましょう。
周りに太字や背景色を使っている出品物が乱立していると効果が薄い、あるいは逆効果なのでよく確かめてからにしましょう。

検索対策について

検索は検索に使われた語が含まれている出品物が表示されます。
よって関連語句は多く含まれていたほうがいいのですが、最近では下の方に関連語句を並べて記述すると削除されてしまうようです。よって、うまいこと文章の中にちりばめましょう。
HTMLを使って隠すこともできますがそこまですることもないでしょう。
検索で注意する点はソニーだったら、ソニーという語とsonyという語を含めることです。
落札者はどちらで検索するかわかりません。

商品説明の目立たせ方

説明文を見ていると時々カラフルなものを見かけますよね。
あまり凝り過ぎても業者っぽくなってしまいますが、強調したい所を大きな字にするぐらいはやってみてもいいのではないでしょうか。やり方は簡単。説明文を入力する欄にそのままHTMLのコードを入力するだけです。
ホームページを作ったことのない人はHTMLというのは聞きなれないと思いますが、これはブラウザーに文字や画像などを表示させるためのコードです。
例えば「新品同様ですよ」という言葉を赤くしたい場合は <FONT COLOR="red">新品同様ですよ</FONT> と記入すればいいのです。ちなみに先ほど文字を隠すことができるといいましたが、それもこれの応用でredのところをwhiteにすれば文字が白くなって隠れますよね。もしかしたらペナルティがあるかもしれないのでやらないことをお勧めしますが。
HTMLがわからない人は、ホームページ作成ソフトで効果をかけたい文を作り、ホームページ作成ソフトのHTMLモードからコピー&ペーストすればいいのです。
ちょっとした工夫で入札意欲を盛りたてましょう。

オークションの終了タイミングについて

少しでもオークションをやったことのある方ならもう気づいていると思いますが、オークションは終わりの10分間が全てです。数日前から始めるのはその商品の告知期間であり、実際の入札競争は終了間際に最高潮となります。つまり、その価格決定の時間帯は極めて重要なのです。
そこで、終了はいつにするかというのが大きな問題となります。
たくさんの人を競争に参加させ高く落札させるには、多くの人がオークションに参加できる時間帯でなければなりません。一般にオークションへのアクセスが一番多いのは23時〜24時だと言われています。
したがって、この時間帯に終わるようにすれば多くの人が参加でき、高値が付くのです。
しかし、問題もあります。この時間帯はアクセスが集中しつながりにくくなる事もあるため、高値で入札しようとしていた人が入札できないという状況にもなりかねません。この時間帯をわずかにはずすのも手です。
21時〜23時や0時〜1時にも結構アクセスがあります。
またターゲットを絞れる商品の場合はその他の時間帯の方がいいこともあります。
例えば、主婦がネットをするのは昼間の時間帯が多いといわれています。
夜のその時間は何かと忙しいですからね。よって主婦をターゲットにした出品は、お昼過ぎから子供が学校から帰ってくる時間帯までがよろしいようです。もちろん様々な家庭によって全く違いますが、一般的に多い家庭のモデルから考えた場合です。
時間帯の他には曜日ですね。一般的には土日にアクセスが多いといわれていますが、出かけてしまうこともあるので、その商品がターゲットとしている層の行動パターンをよく考えましょう。
さて最後になりますが、ゴールデンウィークやお盆、クリスマス、年末年始はやめましょうね。
あっ、そうだ。あと視聴率の高い番組やサッカーの代表戦などの放送時間帯はやめましょう。

自動延長はすべきか?

はいすべきです。以上。
としか言いようがありません。
何しろオークションは終了間際が命。自動延長をしないと終了10秒前にそれまでの値段よりわずかに高い値段で入札する輩が必ず現れるのです。はっ、それって俺では。すみません、かく言う私も一度やったことがあります。
こうなると、価格競争が起こらず値段が上がりません。自動延長を使っていれば、終了前5分間に入札されれば時間が延長されますので、値段もどんどんつり上がります。
自動延長は必ず使いましょう。

開始価格について

いくらからスタートするかも重要ですよね。本来ならオークションなので安い値段から出品するはずなのですが、最近は安全策をとる人が多く比較的高い値段から始まることが多いようです。
高い値段から始めると、数人しか入札しないものの、もともと高いためそれなりの値段になります。
安い値段から始めると、入札者が殺到しこちらもそれなりの値段まで値が上がります。
オークションが一般に公開されている以上は同じような値段に落ち着くのは当然といえます。
しかし、オークションにおいては競争により熱くなった落札者が、本人の意志よりも高い値段で入札してしまうことが良くあります。こういった過当競争は落札のライバルが多いほど頻繁に激しく行われるものです。
そこで話は戻りますが、高い値段で始めた場合も安い値段で始めた場合も同じような値段に落ち着きますが、それプラスの過当競争において有利なのはどちらでしょう。
それは前者です。当然です。たくさんの人が入札しているのですから。
安い値段から始めると一定の値段まで上がる過程でたくさんの人が入札するため、入札者の数が多く表示されます。それにより人々はその商品が人気商品であると思い、さらに入札者が増えます。
こうしてみると安い値段から始めた方がいい様に思えますが、万が一値段が上がらなかった時の事を考えるとリスクもあります。
一般的に、需要がたくさんある人気商品は安値から、一部の人しか欲しがらないマイナー商品は高値から始めた方がいいと言われています。まあ自分のお好みでどうぞ。

送料をどうするか

送料は原則落札者負担なのでそれでいいのですが、出品者が負担するといろいろメリットがあります。
落札者は商品の料金を落札価格+送料+振り込み手数料で考えるので、送料を出品者が負担するとその分高く落札してもいいと考えます。結局同じなんですね。しかも、送料無料という一文をタイトルに入れるとインパクトが違います。この一文で一気に人を集めます。
しかし、リスクもあります。以前、結構な大きさの家電を送料出品者負担で出品したのですが、これが結構な値段で売れたんですよ。これは同じくオークションで落札してしばらく使ってから出品したんです。
落札価格は自分が落札した価格より4000円ほど高かったので喜んでいたら、何と相手の住所が沖縄の何ていったかな....とにかく最果ての島。沖縄って何であんなに送料高いのよ。とんでもない送料がかかってしまいました。相手の住所にもよりますね。身をもって知った瞬間でした。

振込先をどうするか

振込先はなるべく多彩に持っていた方が落札者によろこばれますよ。
出品する側はあまり気にしませんが、振込先は落札者にとって切実な問題です。
なぜなら3万円以上の振り込みを他銀行にすると、その手数料はATMを使っても数百円になってしまうからです。それが同じ銀行だったらかなり安く済みます。自分が口座を持っている銀行が相手の近所にもあるとは限りません。自分が関東の地銀の口座を振込先にして、落札者が関西の人だったら、自動的に他銀行への振込みになり手数料が大量に掛かってしまいます。ところが、みずほ銀行を振込先にしていれば、落札者の人の近所にもある確率が高く、同じ銀行から振り込めば安く済みます。
要するに地銀は振込先に適しません。みずほ、三井住友、UFJ、東京三菱、りそな、といった都市銀行のほうが喜ばれます。以上5行の口座を全部とは言いませんから1つ2つは持っておきたいものです。
そのほか、イーバンクジャパンネットバンク、郵便口座は絶対に欲しい所ですね。
イーバンクはイーバンク同士でしたら振込み手数料がタダですし、ジャパンネットバンクはジャパンネットバンク同士でしたら手数料が52円ですみます。郵便口座は都市銀行と同じで全国にありますので手数料が安く済みます。
手数料を安く収めることは落札者よりもむしろ出品者にとって重要なことです。
と言うのも、落札者は商品の価格として落札価格+送料+振り込み手数料で考えるので、手数料が安く済む出品物には少しではあるものの高値をつけるからです。
イーバンクジャパンネットバンクや郵便口座(厳密には実は違うんだけど)は振込先として表示されるものの、銀行は種類までは表示されないので商品の説明の中に振込先として利用できる銀行を書いておきましょう。
当然、都市銀行の場合ですよ。地銀を誇らしげに書いても逆効果です



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